先日、弊社代表のシモダが「京都精華大学」にて、ゲスト講師として授業を致しました。

 

 

 

 

 

京都精華大学といえば、日本で初めて「マンガ学部」を設置した大学として有名な大学。

 

 

教員の方も著名人が多く、将来クリエイターを目指す学生が通う素晴らしい学校です。

 

 

 

 

 

そして、このレポ書いている僕(ARuFa)は、「交通費がもったいない」という理由で現地には連れて行ってもらえなかったのですが、

 

 

授業を終えて遥々京都から帰って来たシモダから、「レポ頼むで~」と写真データの入ったSDカードを手渡されたため、今回は現場にいなかったこの僕が、写真を元に想像だけでレポートを書いていきたいと思います。

 

 

 

 

【シモダの授業 in 京都精華大学 いない人レポ】

 

 

 

 

・・・さあ、そんなこんなで始まったシモダの授業。

 

 

教室は満員御礼となっていますが、酒が入ると他人にオシッコをかける癖のあるシモダが、果たして意識の高い学生相手に授業をすることなどできるのでしょうか。

 

 

 

 

 

しかし、よく見てみるとその体からは紫色のオーラが放出されていることがわかります。

 

 

つまりこれは、それだけシモダが「やる気」であるということ・・・

 

 

これは期待できそうです。当日の写真データを見進める僕の手にも力が入ります。

 

 

 

 

 

そして、ここからは学生達に教鞭をとるシモダの姿が写されていました。

 

プロジェクターには弊社のポリシーが映し出されていることから、会社紹介をしているようです。

 

 

 

 

 

さらに続いても真剣な眼差しで、何かを説明しているシモダ。

 

どうやら、こちらの予想に反して非常に真面目な授業をしているようですね。

 

 

 

が、しかし、そんな安心もつかの間・・・

 

 

僕のこの安心感は、次の写真を境に「違和感」へと変わることになります。

 

 

 

 

それがこちら。

 

 

 

 

 

・・・あれ?

 

 

 

 

 

・・・何だこのいやらしい手つきは?

 

 

 

 

 

 

そしてこの表情・・・

 

 

 

 

 

 

マイクにキスをしている・・・?

 

 

 

この何かをいじくるような手つき、恍惚の表情、そしてマイクへのキス。

 

 

・・・これは完全に誰かを「誘っている」としか思えません。

 

 

授業中に誰かを誘惑するなど言語道断。これは許されざる行為です。

 

 

しかし、だとしたらシモダは一体誰を誘惑していると言うのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ」と声を出してしまいました。

 

 

いや、いやいや、しかしこの方は教員の方。そんなことがある訳がありません。

 

 

 

「・・・じゃあ、学生の誰かを誘っているのか?」

 

 

だとしたらこれは大問題です。

 

先程の学生に向けられたやる気のオーラは、強過ぎるリビドーが具現化したものだったと言うのでしょうか。

 

 

・・・そんな僕の驚きをよそにシモダのアピールはさらに続き

 

そして僕は、シモダからアタックされている学生を探そうと、必死に写真を見進めることになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなスケベな顔で、一体誰を見つめているんだ・・・?

 

 

 

 

 

 

一体誰を・・・?

 

 

 

 

 

 

誰を見てそんなうっとりしているんだ・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見つめ合っている・・・?

 

 

いや・・・まさかさすがにそんなことは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ!」

 

 

 

 

・・・

 

 

・・・

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

この写真を発見してしまった瞬間、僕はこれ以上深く考えるのことをやめました。

 

 

人にはそれぞれ事情があるもの。

 

 

そこに他人が深入りするのは好ましくないからです。

 

 

 

 

 

 

とはいえ、このままで終わるのも変なので、

 

今回は最後にこちらの教員の方のジーパンと似ている写真を発見したため、そちらをご紹介してお別れとさせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上です。

 

 

京都精華大学さん、この度は大変ありがとうございました。